お客様の声

医療クリニックの方がJCM製の-60℃の超低温冷凍庫『JCMCC-60』をご購入されました。

JCM製の-60℃の超低温冷凍庫を納品いたしました。

大阪府の医療クリニック様がJCM製の-60℃の超低温冷凍庫をご購入されました。
今回は大阪府内でしたので、弊社で納品・設置させて頂きました。

-60℃の冷凍庫は医療関係のお客様に好評をいただいております。
医療関係の薬品や用品を保存するには-60℃の超低温冷凍庫が最適だそうです。
今回納品させて頂いたJCMCC-60は小型版です。
スペースを気にせずに、どこでも設置できますので小規模店舗には最適となっております。

【JCM製の超低温冷凍ストッカーJCMCC-60の特長】

  • check耐久性・保冷性に優れています。
  • check設置場所に困らない小型タイプ
  • check-60℃~-40まで自在に温度調整可能
  • checkデジタルコントロールパネル搭載
  • check高温・低温警報器付き
  • check4輪キャスター付き

JCM製の超低温冷凍ストッカーJCMCC-60の価格は?

(有)ユウキが自信をもってお勧めするJCM製の-60℃の超低温冷凍庫。

JCMCC-60は重量53kg、超低温冷凍庫の中では小型モデルですので、場所を気にせず設置できます。

業務用ですので、家庭用の冷凍庫とは違い耐久性・保冷性に優れており、長い間愛用していただける製品となっております。

業界最安値で提供しております。

魚や肉などを大量に買いだめされる方にとっては、-60℃の超低温冷凍庫はうってつけの製品になっております。

是非、-60℃超低温冷凍庫の素晴らしさを堪能下さい。

JCM製-60℃超低温冷凍ストッカー

食品は、時間が経つにつれ腐敗します。冷蔵や冷凍で保存しても腐敗の進行は止められません。食品に付着した細菌類の作用により、タンパク質やアミノ酸などの成分が分解され、硫化水素やアンモニアのような腐敗臭を生成し、最終的には食べられなくなります。

そこで食品の腐敗を抑えるのに活躍するのが『超低温冷凍ストッカー』です。

超低温冷凍ストッカーは-60℃で冷凍保存ができます。-60℃の超低温の世界では、タンパク質やアミノ酸などの分解、脂肪の酸化もほとんど食い止めることができるのです。
「食材ロスの軽減」「食材の長期保存」「食材の鮮度保持」なら、『超低温冷凍ストッカー』がオススメです。

-60℃の超低温冷凍だから、食材ロスを軽減し長期保存が可能です
-60℃から-40℃まで自在に温度調節ができます
デジタルコントロールパネル搭載で、温度制御管理向上
★庫内に一体発泡の内蓋があり、保冷能力を高め冷気を逃さず省エネ
★正面に排水口があるから、庫内清掃後の排水も楽にできます
高温・低音警報付きだから、製品異常をいち早くキャッチできます
4輪キャスター・小分け用内カゴ・鍵付きで安心保管

商品ラインナップ

  1. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-60

    100,000円(税抜)
  2. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-100

    110,000円(税抜)
  3. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-142
    (インバーター搭載/省エネ)

    ¥120,000円(税抜)
  4. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-162
    (インバーター搭載/省エネ)

    135,000円(税抜)
  5. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-170

    149,000円(税抜)
  6. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-230

    170,000円(税抜)
  7. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-330

    175,000円(税抜)
  8. 超低温冷凍ストッカー
    JCMCC-450

    220,000円(税抜)

   

関連するページ

スタッフブログ



             
ページ上部へ戻る